データで見る大分県日田市

大分県日田市について、 地域経済分析システム(RESAS:リーサス) より取得したデータを表示しています。 RESASとは、地方創生の様々な取り組みを情報面から支援するために、経済産業省と内閣官房(まち・ひと・しごと創生本部事務局)から提供されているデータで、誰でも利用できる情報です。 なお、上部に表示している地図は、国土交通省国土地理院より提供されている基盤地図情報ダウンロードサービスを利用して作成させて頂いております。

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人口構成 出生数・死亡数/転入数・転出数 目的別歳出決算額構成割合 居住都道府県別の延べ宿泊者数(日本人)の推移

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人口構成(年齢構成)

大分県日田市における人口構成(年齢構成)のグラフです。
2015年を区切りの年として、それより過去のデータは実績値、未来のデータは推計値になっています。
2015年の総人口は66,523人です。それに対し、2045年の総人口は39,297人で、40.9%の人口減少が見込まれています。
また老齢人口の割合は、2015年の32.3%に対し2045年では46%となっており、総人口に対する高齢化が13.7%進むと考えられています。
項目名/年 1980年 1985年 1990年 1995年 2000年 2005年 2010年 2015年 2020年 2025年 2030年 2035年 2040年 2045年
総人口 83,880 83,655 81,580 79,776 77,369 74,165 70,940 66,523 61,962 57,306 52,651 48,145 43,656 39,297
年少人口 18,943 18,230 15,973 13,900 12,060 10,554 9,554 8,460 7,634 6,523 5,670 4,907 4,281 3,758
生産年齢人口 54,696 53,932 52,154 49,804 46,936 43,651 40,393 35,773 31,880 28,610 25,653 23,004 20,116 17,458
老年人口 10,241 11,493 13,439 16,072 18,343 19,681 20,411 21,509 22,448 22,173 21,328 20,234 19,259 18,081

出生数・死亡数/転入数・転出数(~2016年)

大分県日田市における2015年までの出生数・死亡数/転入数・転出数のグラフです。
1994年の出生数は819人です。それに対し、2016年の出生数は518人で、36.8%減少しています。
項目名/年 1994年 1995年 1996年 1997年 1998年 1999年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年
転入数 2,907 2,799 2,935 2,908 2,800 2,750 2,563 2,674 2,539 2,523 2,271 2,247 1,914 2,041 1,889 1,817 1,832 1,886 2,034 2,023 1,837 1,753 1,822
転出数 3,097 3,314 3,405 3,267 3,018 3,152 3,089 3,035 2,848 2,799 2,790 2,613 2,406 2,631 2,415 2,091 2,072 2,201 2,443 2,357 2,181 2,215 2,116
出生数 819 739 785 703 713 662 645 676 707 624 637 629 603 620 657 598 595 567 559 498 508 501 518
死亡数 756 739 729 750 774 779 746 754 763 821 821 831 907 839 885 834 958 926 1,009 963 960 1,026 951

目的別歳出決算額構成割合(2014年)

大分県日田市における2014年の目的別歳出決算額構成割合のチャートです。
2014年でもっとも大きな割合を締めるのは、民生費の29.73%です。
項目 割合 説明
総務費 11.71% 国や地方自治体の歳出で公務員の給与などに使われるお金のこと
民生費 29.73% 地方自治体の歳出において福祉などに支出される費用
衛生費 7.24% 健康増進、疾病予防、環境保全、清掃などにかかる経費
農林水産業費 4.41% 農業・林業・水産業振興の事業に要する経費
商工費 3.63% 商工業や観光の振興などの経費
土木費 9.24% 地方自治体の歳出において公共事業・土木事業などに利用されるお金のこと
警察費・消防費 2.65% 警察、及び消防機関の設置、維持および運営に関する経費
教育費 12.95% 教育活動のために支出する費用
公債費 15.06% 国債、地方債などの公債の償還や利子の支払いに要する経費
労務費 0.25% 生産のために消費された人件費のこと
その他 3.13% 前述に該当しないその他の費用

居住都道府県別の延べ宿泊者数(日本人)の推移

大分県日田市における居住都道府県別の延べ宿泊者数(日本人)の推移です。
2015年に宿泊者数が多かった居住都道府県の順に並べています。
2015年に宿泊者数が最も多かったのは、福岡県の62,183人でした。続いて大分県の12,114人東京都の11,679人となっています。
順位 都道府県 2013年(単位:人) 2014年(単位:人) 2015年(単位:人)
1 福岡県 69,179 57,255 62,183
2 大分県 13,995 11,648 12,114
3 東京都 9,659 8,765 11,679
4 山口県 6,713 5,934 8,219
5 長崎県 10,871 9,429 7,765